痛みを知らない子供が嫌い。 心をなくした大人が嫌い。優しい漫画が好き。バイバイ

やる夫がジャンプ打ち切り漫画を好き勝手評論するようです

第一回は、坂本裕次郎の「あててんのよ」「タカヤ -閃武学園激闘伝-」。
第二回は、山田和重の「グラン・バガン」
第三回は、瑳川恵一(高橋秀武名義でスーパージャンプに連載持ってますね)の「マッハヘッド」。
そんでもって第四回がキユの「ロケットでつきぬけろ!」。

たいてい、読み切りはおもしろいのに連載すると内容が薄くなったりひどいストーリーになったりして打ち切りというパターンです。時間をかけて練った物語を作れる読み切りと違ってスピードを要求される週刊連載は難しいのですね。架空戦記とノベマスの連載でひいひい言ってる自分には絶対無理な世界です。

良いところもあるのだけどダメだったという作品は、創作の勉強になります。でも自分の作品には妙なこだわりがあったりして客観的に見れないんですよね。
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