紅茶のおいしい喫茶店♪

迷漏会計P作


それはともかく、やる夫で学ぶ紅茶の淹れ方を読んで紅茶が飲みたくなりました。やる夫で学ぶヴィクトリア朝イギリスの生活と同じ作者さんですね。端正で読みやすい文章なのですぐわかりました。
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コメント

右京 #mQop/nM.

No title

紅茶・・・いいですねえ。勉強する時、作業する時etc...欠かせません。しかし、紅茶でも入れ方一つとってみても色々あるのですね。茶道とはまた違った文化というべきか・・・。

王立科学協会の件で吹いたwさすが、ブラックジョークと紅茶で文化が成り立ってる国だけのことはある・・・大真面目にバカをやる、っていうのが文化として成り立ってるのがイギリスのすごいところというか何というか。

2009年08月06日(木) 19時01分 | URL | 編集

腰痛 #-

>右京さん

さすがだな、王立科学協会w イギリス軍のレーションには紅茶がついてますしね。右京さんの言われるように、ブラックジョークと紅茶で文化が成り立ってる国ですよ、ほんと。
大真面目にやるバカは、端から見ていてもおもしろいですね。

2009年08月06日(木) 19時09分 | URL | 編集

右京 #mQop/nM.

No title

大真面目にやるバカ・・・といえばイギリスにはモンティパイソンとブレイニアックがございまして・・・(ぉ
ビートルズも「僕らはみんな黄色い潜水艦に住んでいる」とか言っておりますので、やっぱりイギリス人w

話し言葉の語彙が階級で細かく分かれていて神経質かと思えば、料理の不味さに代表されるようにかなり大雑把だったり。そういう矛盾する側面を抱えていてもシレっとしているのは成熟している国の証拠なのかw嫁さんと離婚したくてカソリックに三行半叩きつけたり、世界を獲ったりした国だしなぁ・・・w

『笑う大英帝国』(岩波新書)、『豊かなイギリス人』(中公新書)あたりがイギリス人の文化(ブラックユーモア・歴史好き)を上手く伝えているのでオススメです。

長文失礼しました~。

2009年08月06日(木) 19時42分 | URL | 編集

腰痛 #-

>右京さん

ブレイニアックというと、電子レンジに普通入れないようなものを入れた番組ですか。

『笑う大英帝国』と『豊かなイギリス人』は両方とも読んだことないです。機会があれば読んでみますね。

2009年08月06日(木) 19時52分 | URL | 編集


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