テンポ○

ノベマスでは、テンポが良いというほめ方をよくするようですね。

あねぴよは、シチリア旧1話ばりのテンポで、さらに主要登場人物がどのようなキャラかわかってもらうということを意識しました。
説明を削り、必要な場合は掛け合いですませ、なるべく地の文で語るのを避けました。

テンポを重視するあまり、あらすじを読んでいるようになってしまったところは反省しないといけないですね。尺の関係でむちゃくちゃな会話になったところもあります。

憂鬱P作


憂鬱Pの傑作ノベマスシリーズのように掛け合いに特化してしまうのもありだと思います。第1話と第13話を比べてみると、さらにテンポがよくなっているのがわかります。しかし、真美は変態ってタグはいつ見ても輝いていますねw
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