引っ越し

といっても実家のですが。
この週末は実家の本やCDを片付けていました。

部屋から冴木忍やクロちゃんの千夜一夜という懐かしいものが出てきました。
そういや、中学と高校のときはラノベを中心に読んでいたなあとしみじみ思い返しました。
あのころは一月に出るラノベをすべて買うことも可能でした。
小説のできもピンキリで、なかには日本語のわかるサルにやらせたようなものもありました。
ラン○○ッ○○のノベライズはひどい中身だったのを覚えています。
さすがにいまではどうしようもないレベルのものはなくなりましたが。

それはそうと新作つくる時間ねえよ!
第一稿が完成したら作ろうとしているのですが……。
アイマス教養講座・欧州史や軍事史とかやりたいことばかり考えついて困ります。

しかし、どうして自分の書く小説というのはつまらないのでしょうね。
推敲に推敲を重ねてもそれなりのできにしかならないのは悲しすぎます。
それで、自分では並の作品と思ってるものに限って絶賛されたりするんですよ。
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